災害に備えて、避難場所まで歩いて確認しました
地震や大雨などの災害が起きたとき、どこに避難すればよいのか。今回は、近くにある避難できそうな場所まで、スタッフみんなで歩いて確認に行ってきました。
目的地は、避難先として想定していた高台の広場。歩いてみると、所要時間は約5分でした。
「車でも移動できるかな?」「おれんじ鉄道の遮断機が下りていたらどうしよう?」など、実際の避難を想定しながら、気づいたことや考えられる課題をスタッフ同士で確認・共有しました。
災害は起きないことが一番ですが、万が一のときに慌てず行動できるよう、日頃から備えておくことが大切です。
これからも、いざという時に備えた取り組みを大切にしていきたいと思います。
